渡辺恵司(ワタナベケイジ)
出身地:茨城県
生年月日:1977年10月1日生まれ
星座:てんびん座
血液型:B型
動物占い:ペガサス
好きな食べ物:和菓子・洋菓子、子供が好きそうな物
好きなスポーツ:野球
好きな映画:裁判モノ、ヒューマン系
好きな色:黒、白、青
好きな言葉:ヾ(゜д゜)ノ゛エエジャナイカ!!
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■渡辺ケイジのルーツ・・・

はじめて音楽に触れたのは5歳のとき。歌好きだった母親のカラオケテープ(笑!)で、『チェッカーズ』『長渕剛』などを熱唱♪

中学に入学する頃になると、兄の影響で聴いていた『BOOWY』『ビリージョエル』『ストリートスライダーズ』などの影響を受けつつ、姉の影響で聴いていた『尾崎豊』カラオケで練習していた『長渕剛』などの<熱いソウル>の虜になる。その頃からオリジナルの詩やメロディを口ずさむように。。。



15歳のとき、『QUEEN』の《ボヘミアンラプソディ》を聴き、そのスケールの大きさと発想力に圧倒され、UKロックにのめり込む(ピアノを横向きにして歌うスタイルは、まさにフレディマーキュリーを思わせる)。
同時に、プログレッシヴ、クラシック、へヴィメタルなどにも興味をもち始め幅広く洋楽を聴き始めたのも、この時期から――(今の音楽性とは全く違うということには触れてくれるな)。

高校に入学後、クラスメイトと共に『Mercury & Venus』を 結成!初のオリジナル曲で高校生音楽祭全国大会に出場。
その後、本格的に作詞・作曲を始め、18歳のとき地元茨城県を中心に活動をしているチャリティー音楽プロジェクト『五番街』に在籍。各地でチャリティーコンサートを開催する。
 
そして一度は大学に入学するもプロとしての音楽活動を志し、自らオーディションを受けボイストレーニングに励む。
その後自身がヴォイストレーナーとなり、同時にインディーズCDデビューを果たす。東京・横浜でのストリートLIVE、コンスタントなライブ活動、上海、台湾、北京などアジア各地でストリートLIVEを精力的に展開しながら同時進行でバンド活動も進めるが、なかなか思うようにいかず何度も挫折(左折、ではありません)、ソロでの活動を続けていた。



2003年『stereograph』の前身バンド『もぐら』を結成。数々のメンバーチェンジを重ね『stereograph』として活動を開始。 2005年4月26日、1st Album【sync】を全国発売。ツアー等精力的な活動を展開していたが脱退。


2006年3月、ソロ活動再開後初のシングル「ミルク/cwきみの手」を、7月には2枚目のシングル「Love is Over/cw Don't cry anymore」を発表。精力的にツアーや各地でのイベント出演、アウトレットモールやフェスティバルへの出演をこなす。
2006年12月には、待望のフルアルバム『ホッとミルク(※注!ホットミルクではありません)』を発表。サポートメンバーに奥村雅彦(Dr)、笠原孝昭(Ba)、福本宇壮(Gt)、吉成とも子(Vn)、坂田知香(Vn)を、またストリングスアレンジャーとして藤井理央を迎える。
現在はソロとバンドスタイルの両方で活動を展開し、ソロではしっとりと聴かせ、バンドではピアノをガンガン叩く、ピアノに乗る、といった「コイツ多重人格か!?」と思わせるくらい激しいパフォーマンスも披露。
強力なサポートメンバーと共に鉄壁の布陣でさらなる追求の旅に出る。



※これまでの作品は250曲(楽曲提供を含む)、ライブ活動400本以上。
UKロックに強い影響を受けつつも、日本語を大事にしたメロディがリスナーの心を捉え、10代〜50代までの幅広い年齢層のファンを獲得する。また、『ヒゲ×ピアノ』キャップ、破れたジーンズといった「ラフ」で「ワイルド」な風貌からは予想もつかない繊細なメロディストレートな言葉優しくもダイナミックなサウンドの<持ち味>に魅せられたファンの数はもはや計り知れない(のか?w)。代表曲に《きみの手》《Love is Over》《風見鶏》《タイムマシン》などがある。
 
■favorite Artist■


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David Bowie

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GEORGE HARRISON

Bily Joel

GILBERT O’SULLIVAN

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RED HOT CHILI PEPPERS

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